今日からもう7月ですね。
1年も半分を過ぎてしまったかと思うと、早いものです。
写真の物、何だかわかりますでしょうか。

ヘビの革です。
私はアクアリウムの他にレザークラフトを少しします。
主に小物で、必要な物を作る程度ですけどね。
で、先日写真のヘビの革を手に入れたので、キーケースを作ってみました。
出来上がったものが、コレだ〜!!
ジャーン!!

4連キーケース、ヘビ革仕様です。
ヘビの革自体はペラペラの物なので、厚みのある革に貼り付けて使います。
革の端はいつもは磨いて仕上げるやり方をしていたのですが、今回はレースという革の紐をかがる方法(今回はダブルクラッチ)で仕上げてみました。

コンチョ(ボタン)はスポッテッドコンチョを使ってみました。
でも、このコンチョはネジ式で取り替えるのが簡単なので、他の物に変えるかもです。
コチラは以前使っていたキーケース。

これも1年前に自分で作った物です。
コンチョはシルバーの物でインディアンの酋長のような絵。
革の表面が編み物のようになっていますが、これは模様です。
刻印というハンコウのような物をひたすら打ち続けてこういう模様を作ります。
革の端(コバ)も滑らかに磨いて仕上げています。
このキーケースも1年ぐらい使ったから、だいぶ革の色が飴色になってきていい味が出ています。
革製品の良い所は丈夫で長く使える所でしょうか。
長く使えば使うほど味が出てきて良い感じになります。
私の様に作るのが好きな人間には、自分で作るのもまた楽しいです。
キーケースの他にもブレスやキーホルダーやウォレットロープとかも作っています。
このぐらいの小物だとそれほど時間も掛からずに作れて、自分好みの革小物が作れるので、楽しいです(^-^)
1年も半分を過ぎてしまったかと思うと、早いものです。
写真の物、何だかわかりますでしょうか。

ヘビの革です。
私はアクアリウムの他にレザークラフトを少しします。
主に小物で、必要な物を作る程度ですけどね。
で、先日写真のヘビの革を手に入れたので、キーケースを作ってみました。
出来上がったものが、コレだ〜!!
ジャーン!!

4連キーケース、ヘビ革仕様です。
ヘビの革自体はペラペラの物なので、厚みのある革に貼り付けて使います。
革の端はいつもは磨いて仕上げるやり方をしていたのですが、今回はレースという革の紐をかがる方法(今回はダブルクラッチ)で仕上げてみました。

コンチョ(ボタン)はスポッテッドコンチョを使ってみました。
でも、このコンチョはネジ式で取り替えるのが簡単なので、他の物に変えるかもです。
コチラは以前使っていたキーケース。

これも1年前に自分で作った物です。
コンチョはシルバーの物でインディアンの酋長のような絵。
革の表面が編み物のようになっていますが、これは模様です。
刻印というハンコウのような物をひたすら打ち続けてこういう模様を作ります。
革の端(コバ)も滑らかに磨いて仕上げています。
このキーケースも1年ぐらい使ったから、だいぶ革の色が飴色になってきていい味が出ています。
革製品の良い所は丈夫で長く使える所でしょうか。
長く使えば使うほど味が出てきて良い感じになります。
私の様に作るのが好きな人間には、自分で作るのもまた楽しいです。
キーケースの他にもブレスやキーホルダーやウォレットロープとかも作っています。
このぐらいの小物だとそれほど時間も掛からずに作れて、自分好みの革小物が作れるので、楽しいです(^-^)