紫陽の上にいたカエル君。

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葉っぱの上と違っての上では体の色が目立ちすぎだね。
02.09 (Tue) [ frog+ ] TOP▲
先日の水換え後、沢山の気泡を付けたキューバパールグラス。

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キューバパールグラスの気泡も綺麗だけれど、ガラスに付いた気泡もボケて写って綺麗。
ボルビディスの葉脈が綺麗だったので一枚。

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サテライトから新水槽へ引っ越してきたレッドビーシュリンプ。

なんやかんやで現在4匹まで減ってしまいました。

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ついに全滅か…という危機感もありますが、もうちょっと頑張ってみようと思っています。


で、新しく引っ越した水槽は幅30cm、高さ18cm、奥行き18cmの小さい水槽です。

大きな水槽は置き場所がないので、小さい物を買いました。

当初は以前使っていた同じくらいのサイズのカメ水槽を使おうと思ったのですが、底板が割れてしまっていたので新しく購入。

今度は枠のないオールガラスの水槽なので見た目スッキリでいいです。

で、問題の中身はどうなっているかと言うと、こんな感じ。

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底床にサラワクサンドを敷き小石をパラパラ、切り株状の流木を置き、その周りには陰生のナナ・プチやミクロ・ナロー、ボルビディス。

それよりも目に付くのが右側にある破壊されたザクの頭部。

レイアウトのイメージは、ジャブローの森の中で破壊されたザクが朽ち果てて自然と一体化していく様子。

まだ立ち上げたばかりで人工臭プンプンですが、時間が経過することで自然さが出てきてくれるのではないかなと期待しています。

まぁ、いわゆる『ジオラマレイアウト』ってヤツです。


このレイアウトに使われているザクの頭部は随分前に手に入れた物で、初代ガンダムが好きな自分としてはいつ使おうかずっと考えていた物です。

ちなみに流木も水草も全部家にあった物で、買ったのは水槽本体とヒーターぐらいなものでそれほどお金は掛かっていません。

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このザクヘッドの中は空洞になっているので、エビが隠れるのに丁度いい。

また、流木の裏や水草の下にも隠れる場所があるので、エビたちにとっては隠れる場所が多くて住みやすいかなと。

気に入ってもらってエビたちに早く馴染んでもらいたいです。


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小さい頃、ガンダムの精巧なジオラマを見て、もの凄く感動したのを今でも覚えています。

当時の私には真似したくても出来ないわけで、いつかは当時見たようなジオラマを作ってみたいと思っていました。

今でも昔見たような立派なジオラマは作れませんが、ちょっと変わったジオラマを楽しめるようになりました。

水槽の中でエビを飼育しながら、時間経過を楽しみつつ、リアリティを追求する。

作って終わりではなく、作ってから始まるジオラマ。

価値観は人それぞれですが、こんな楽しみ方もいいかなって思います。
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バックにお花を一緒に入れて、「ハイ、チーズ」。
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